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最近噂の、電磁パルスを悪用した犯罪対策について。日々シールドの工夫してます。
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「仄めかし」のリンクをupしました。少し少ないですが、随時追加します。
http://syaneri.syanari.com/simpleVC_20080523131339.html



4/5記事の機械の中でこの写真のものは、本来ファームや花壇用のものです。
作物を荒らしたり、病気を持ち込む動物を追い払う為、エリア内に超音波で電磁界を張ります


海外のみかと思っていましたが、日本語のパンフレットがありました。原理は違いますが。「電気柵」という名で、国内でも普通に販売されているようです。 


この側では電波障害が起こったりするようです。

そう言えば海外ドラマで電子塀というのもありました。住居への、電磁波攻撃の方法の一つとして、こういった原理も悪用されているのではないかと思われます。

ストーカーは近隣に入り込むと言われます。また被害者宅の上空に共通して、強い電磁界が浮いているという話もありました。
住居の周辺から磁界を張って、危害を加えている可能性があります。


※'近隣に入り込む'点が、わかり易く図解されていました。何か実感が湧きました。
http://www.youtube.com/  
コインテルプロ
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超音波発信器?
 


上の写真に写っている機器について、


こういった工業系レーザー機器形やランプの感じが似ており、(例示したものは一回り大きいのですが)
悪用しているのではないかと思います。

自分が外で被害を受けた時、犯人らしき男がポケットに手を入れて何かを操作しているように見えたのですが、
そのポケットにも似た形が浮いているのが見えました。

※後日聞いた話によれば、公衆の場でのレーザーポインターの悪用事件は、ポケットの中から操作しているケースが多かったという事です。


■メモより■
—略— 家はひどいけど、外も付いて来たりする。
食事中急に体中グサグサ来だして、見回すと隣の人(板に付いてない眼鏡+帽子)がカンガルーポケットの中で四角い何か(タバコではない)を触りながら「Woo〜Very dengerous town. More extreme?(もっと強烈なやつをお見舞いしようか)」とか笑ってたりして。いなくなったらデンも消えた。
—略—



追記:ランプの光り方が最近の高輝度タイプのLEDではなく、東芝製の発光ダイオードTLR102に近い。写真で使われたのは少し古い型のものかもしれません。
医療・工業機器など多くのものにレーザーは使用されています。焦点の合わせ方によっては物体表面に傷を付けず、内部のみに影響を与える事の出来る性質もあります。

ホクロ取りなどにも使われますが、神経の側ではチカチカした痛みがするそうです。ポインターの光を手に当てると、その位置が少し暖かくなります。レーザーメスは患部を焼き切ります
電磁波被害にも、チカチカした痛みや、局所的な熱を感じる、火傷の跡が残ったなど、レーザーの性質に似た訴えがあります。

また、’眼を狙われる’といった訴えが多いのも特徴です。ポインターでのイタズラ体験談でも、眼を狙ったという報告が多かったのには寒気がしました。

4/8に使用したポインターの光は赤色ですが、不可視タイプは見えません。
海外ではもっと強い出力のものも売られていますし、購入後に改造される事もあるそうです。

レーザー機器は、悪用されると非常に危険なものです。
既に悪用例が多くある為、普通の人も、そういうイタズラがあるという事だけは知っておいた方が良いと思います。
そんな犯罪聞いた事無い、ホントにあるの?
という方もいると思います。

以下は、実際に販売されている電磁波武器の写真例です。
国外のものですが、持ち込まれるか、国内で売られている他用途の機器を簡単に改造して、犯罪に使われているようです。

      


各機器は、違った種類の悪効果を、被害者に与えます。

紹介文(写真右から二番目): これはちょっと変わった電磁発生武器です。あなたの狙った獲物に「なんだこの音?どっから来てんだ?」と思わす事の出来る変動電子音を出す機械です。あなたは誰かを住居内で精神錯乱に追い込む事も出来るし、どこかのオフィス全体を混乱させる事も出来ます。被害者はこの音が頭から離れなくなり、発生源を突き止めようとして次のチャープ(※Chirp:波長変動)音を気にするので、通常業務は完全に妨害されます。—略—延々続く変動周波数の嫌な音のおかげで、発生装置を探すのは時間ばかりかかって結果が出ず、気が狂いそうな、大変難しい作業です。もし装置を見つけても、相手はそれが一体何なのかわかりません。"盗聴器"だろうか?爆弾?本当の事を知っているのはあなただけ!この巧妙で小さな機械の隠し場所は、あなたにしかわかりません。—略—

他にも、
高周波MIX発生機頭痛、激しいいら立ち、発汗、目まい、むかつき、嘔吐をもたらします。痛覚電磁界発生機器、及び電磁攻撃銃は畑を荒らす動物対策として売られていますが、人も痛みを感じます。


こういった機器が恐ろしいのは、犯人が特定されにくい事です。周知度の低い現在、犯罪が行われたのかどうかすらわかりにくいのです。個人をピンポイントで狙われた場合、周囲も被害を認識出来ません。
間に壁や距離があっても使用出来、スイッチを切ってしまえば証拠も確認し辛くなります。被害記録と訴えによって、公的(or私的)捜査が入らない限り。

バレにくい事で、犯罪への道徳的ハードルが著しく下がってしまいます。気に食わない事があっただけで、あるいは変質的な愉快犯でも、隣人を’気軽に’攻撃出来てしまうのです。

その結果、被害者にもたらされる悪効果は上に書かれているような一時的なものだけではありません。電磁パルスに被爆した期間は短くても、数ヶ月後や数年後、
癌や腫瘍、白血病、不妊症、無精子症、視力低下、脱毛や若白髪、自律神経失調症、アレルギー、内蔵疾患、脳疾患他多くの重大な結果をも引き起こすのです。


よく電化製品の電磁波が、身体に悪いんじゃないかと論議になってますね。体感出来ない強さのパルスですらそうなのだから、不快感を感じたり、傷付けたりする程の電磁パルスがどれだけ恐ろしいものか、推して知るべしです。
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